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小食で、もっと食べて欲しいなぁ…とずっと思っていたのだけれど、
ようやく自分から積極的に食べるようになってきた。 最初はスプーンで食べさせ、すぐに自分でスプーンを持ちたがって、最後は手づかみ。 白いごはんはよく食べる。 手がべとべとになってしまうけれど。 それから、今さらだけど… 普通のハイハイ(お腹を浮かせて)ができるようになった。 10秒くらいは立つようになったから、あと一歩踏み出すのはいつになることでしょう。。。 歩くのは上手になったけれど、しばらく進歩なし。
最近、2~3秒手放しで立った。ほんの瞬間。 いつになったら立つのか…ドキドキワクワク! 言葉のマネっこは増えた。 「じぃじ」もようやく、「たっち」「おいしょ(よいしょ)」「こっこっこ(ぽっぽっぽ)」など。 どんどん語彙が増えてくるのも面白い。 ●小さい子ほど風邪を引く。
3歳を過ぎれば引きにくくなる。 ●40度が数日続いても、発熱で脳がやられたり、後遺症が残ったりすることはない。 2、3日は続くもの。心配はないので慌てない。 ●2歳頃までは、37.5度未満は平熱。38以上が発熱。40度を超えることもあり。 ●解熱剤はムリに使わなくてよい。風邪のとき、抗生物質は飲まないほうがよい。 ホームケアで十分。水分補給をこまめに、食べられるものだけ与える。 ●7日以上続くセキは注意。受診したほうがよい。 ●吐き始めは何も飲ませない。 与えるときは少量をこまめに。 ●下痢が多いときは、水だけではいけない。 塩分と糖分を含むORSの補給が必要。食事は消化のよいものを。 ●おむつ外しは2歳になってからでも遅くない。 実際に外れるのは3~4歳の子も多い。 トイレでやったら気持ちいい、うれしいという感覚を持たせることが大切。 おむつ外しは一進一退。せかしたり怒ったりせず、気長に見守る。 ●おねしょとつきあう。 起こさず、あせらず、怒らず。 ●おっぱいは本人がほしがるなら与えてよい。 おっぱいは心の栄養。自然に卒乳。 ●遊び食べは好奇心の表れと思って対処。 ●傷が早く治る“モイストヒーリング” 傷口の汚れをキレイに洗い流し、モイストヒーリング用の傷ケアパッドを貼る。 かさぶたを作らない治し方。 夜中、ミウの体が熱くなっていて熱を計ったら、
なんと38度を超えている! 朝になっても熱が下がらず病院へ。 診察開始の9時に行ったらすごく混んでいて、 約2時間待つことに。 少し寝てくれたので助かった。 座薬を出してもらう。 午後熱が下がったようで、ホッとした…のもつかの間。 また夜に熱が上がってしまった。 2日目、ぐったり。 笑いもせず、寝たきり。 3日目、再び病院へ。 インフルエンザではないよう。 様子見…。 4日目、回復。 お腹にボツボツができていたので、突発性発疹だった模様。 とりあえず治ってよかった!
パパの実家へ里帰り。
おじいちゃんおばあちゃんと5ヶ月ぶりの再会です。 昼過ぎの新幹線だったので、自由席でも余裕でした。 (指定席を取っていたけれど、発車時間を間違えてしまい…) 久しぶりなので、成長ぶりに驚かれたことでしょう。 ミウもおじいちゃんおばあちゃんにすぐ馴染みました。 翌日は、ミウのひいおじいちゃんの所へ。 たいへん喜んでくれました。 会えてよかった! 15時過ぎ、中之条から特急で帰ります。 かなり寒いっ(><; ![]() おニューの服、ママ自らのプレゼント。 セールでちょうど安くなっていたのだけれど、買って良かった。 とってもお似合い! 頂き物やお下がりの服が多かったから、 実は…オシャレな服を買ってあげたのはこれがはじめてなのでした。 9ヶ月になりました。
![]() 目を離すときにお座りさせていたイスだったけれど、 最近、いつの間にか向かいのテーブルへ渡ろうとしていたりして、 イスから這い出てしまっているのです。 これは危険! また、私の胸もとをつかんで一生懸命よじのぼってこようとする。 助けはほとんど要らずに半立ち状態。 ハイハイはお尻が上がってきたと思ったけれど、まだ足を引きずっている。 ![]() 近くにミウのお友達ができました。 同じマンションの同じ階に住む7ヶ月のタイキくん。 今日は一緒に子育て支援センターで身体測定を受けてきました。 ミウのほうがちょっとだけおねえさんなのですが、 タイキくんは体格も大きいし、ハイハイも上手にできているの。 抜かれちゃったね(^^; ミウはなかなかハイハイが進歩しない。 でも障害物を一生懸命乗り越えようとして、立とうとする勢いはある。 壁に寄りかかったり、軽く支えれば上手に立っている感じ。 ![]() パチパチパチ! 自分の両手を叩けるようになった。 この単純な動作が、ようやくできるようになった。 いつもやって見せていたけど、長かった。。。 相変わらずよつんばい歩きだけれど、まっすぐの方向に進むようになった。 ちょっとだけ進歩。 ![]() お友達とランチ。 ミウをお披露目する。 帽子をいただいたので、家に帰ってさっそく試着してみました。 大きいかも、と言っていたけれど 来年にはぴったり合いそう。 モノをポイしたり、ちょーだい遊びが好き。 「ありがとぉ~」と言ってあげると、げらげら笑う。 ![]() 一時期はボサボサだったけれど、いつのまにか落ち着いた。 前髪はピンで留めていたけれど、自分で取ってしまうようになって危ないので 短く切ってあげることにした。 かわいいじゃん。 ![]() 先月も行ったばかりなのだけれど。 今回もモラージュでお昼を食べていく。 それほど混んではいなかった。 お土産に梨をいただく。 甘くて美味しかった ♪ 【写真】 従姉の子ども、ユズキ5歳、リリカ2歳と一緒に。恥ずかしがって後ろに。 ![]() 前には進まないけど、気付くとけっこう移動している。 寝返りも以前は右回りしかできなかったのに、 左回りもできるようになった。 ハイハイまであとどれくらいかな?! 「どうしたの?」「ほかにはない?」
答えを限定しない「オープンクエッション」で声かけをする。 ■なかなか宿題をやらない →「宿題はどのくらいあるの?どれから始めたらいいかな?」 ■自分の使ったお皿は自分で洗うというルールを子どもが守らなかったら? →「お皿がそのままよ。今日はどうしたの?」 ■花瓶を割ってしまった →「大丈夫?どうしたの?」 まずは子どもの心配をする ■連絡のプリントをなくしたのに、もらってこなかったと言い張る →「先生に言って、プリントをもらってきましょうね」 ■友達に怪我をさせた →「タク君は、どうして怪我しちゃったのかな?」 ■電車の中で騒ぐ →「楽しいね。でも、電車の中では静かにしましょうね」 静かにすることがルールと伝える ■試合でいい結果を出して欲しい →「今日は楽しんでね!しっかりね!」 プレッシャーをかけない ■子どもが不登校に →「学校に行きたい?」 子どもは学校へ行くべきという価値観を一旦脇に置く ■子どもが毎晩遅くまでゲームをやっている →「学校で眠くならないか心配なの。ゲームの時間は毎日30分って決められない?」 ■すぐ「めんどうくさい」「やりたくない」と言う →「めんどうくさい、やりたくない、ほかには何かある?」 快・不快の反応をすべて受け止める。
■「どうせできっこない」という子供の心にスイッチを入れるひと言
→「もしで、きたとしたら?」という言葉を掛け、 明るい未来を思い描かせたり、ゴールイメージを膨らませてあげたりする ■「自分で選ぶ体験」が、子供の自立を早くする →仮にその選択が失敗だったとしとも、自分で選んだことであれば、 「自由や選択には責任が伴う」ことに気付き、次への糧となる ■集中できる子の勉強法は? →時間ではなく量で区切る × 「一時間やれば、チョコレートを食べられる」 〇 「十ページ終わらせれば、チョコレートを食べられる」
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ごあいさつ
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